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角弓語り
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20080327061028
弓親は、一角よりあとに死にたい…と思ってるんじゃないかな~…というのは、一角が戦いに散るところを見守るのが自分の役目であって、そのポジションは断固として譲らない…!というプライドと、一角の死体を食べたいという願望と、もう一つ、一角が死ぬところを見たい…という少し歪んだ欲望もあればいいな~…なんて思いました。
死神って年取るのがすごく遅くて、藍染造反の前までは多分…結構だらだらした気持ちで生きてたと思う。普通に生きてたら、まあ死ぬことなんてないし、終わりが見えない莫大な時間がある。
でも十一番隊だけは、逆の意味でいつ死ぬか分からない役割だから、みんな毎日精一杯生きてたらカッコいいのに…!って、思っています。
半永久的に生きられるのに、戦いを楽しむために自分の命を道具にするって尋常じゃないんだけど、だからこそギラギラ光るものを弓親は崇拝している…といいなあ~…

死神ってどんな気持ちで破面を斬ってるんだろう…、虚を斬るのと破面を斬るのって全然違うと思うんだけど、もう普通に殺しに行ってるのが怖いな~…と思います。
破面は罪を洗い流して尸魂界に送ることはできないのかな。人型で、人の心も持っているような破面を斬るのって、躊躇いとかあっても良さそうなのに…
慣れてるのかな、だとしたら何処で慣れるんだろう…!弓親も、普段から人を斬っていることを思わせる発言をしていたけど…死神って一体何をしているの…?って考えてしまいます。
過去編で明かされればいいのに~…
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[ 2008-03-27 (Thu) 06:10 ]  
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